圧倒的手遅れ感の話
またコロナ感染者が増えだしたらしくて、私の住むオーストラリアのビクトリア州だけまたちょっと規制が厳しくなって来たりしてます。ついこないだまでは、誰だ!コロナで暇になったとか言ってるやつは!めちゃくちゃ忙しいやないかい!とか言いながら働いてたんですが、今週はちょっと暇になって来たかなって感じです。笑
まあなんか世間は今やBLMでコロナなんかどうでもええわって感じですよね。笑
北朝鮮が韓国と一戦やらかしそうだとか、都知事選とかですかね。世の移り変わりはこうも早いものかと感じる今日この頃でございますね。
この日曜日にyoutube収録する予定で色々資料つくったりしてたんですけど、ちょとみんなの予定も会わなかったりで再来週に持ち越しになりました。笑 まあそんなこともある。
ほんでね。まあ日本の教育というか今後、海外移住を通して、色んな考え方や生き方があるんだよ。ってことを日本で海外に興味ある人達、さらには子供達に伝えていきたいと想い、youtubeやったり、ブログ書いてみたりしてるわけなんですけども。
その流れで最近、前も言いましたけどTwitterやってるんです。ほんで、適当に片っ端からおススメに出てくる人をフォローしまくってたわけですよ。何のSNS戦略もなしにね。するとなんとなしまんべんなくというか、全方位的にいろんなタイプの日本人をフォローすることになったんです。それこそ右だ左だ陽キャだ陰キャだ学者だ教授だ政治家だ学生だ主婦だと。情報収集的にはとても面白いのですけども、なんかねぇ、マジか?それ本気で言ってます?みたいな呟きもたくさん目について。いやなんかそういうのが大半な気もしてきて。勝手に気持ちが参ってしまってます。笑
いや、そもそもがTwitterてそういうもん。一方通行的なてめえがってな意見を呟き、ネットに解き放って勝手に拡散されてくっていうものなんだろうけども。なんだろうね。残念感がすごいというか。ホントにそんな考え方の人が大半なの?っていう信じられない感がすごいんですよ。いやいや、もちろんそういうある種、極端な主張や意見の方が食いつきがいいし、演出としてわざと変な言い方してるのもあるのはある程度理解はしてるつもりなんですけど、なんかホントすごい極端というか、もう詐欺師みたいな笑 嘘も貫けば真実になるに挑戦してますみたいな笑 コレ、分かりますかね? そういう極端な意見ほどバズるっていうんですか、アクセス数を稼いでるんですよね。
いや、Twitterはひどいよとは聞いてはいたんですけど、こんなにもかと。もう凄すぎてまともに見れない、すべてのやる気を削いでくるぐらいのどうしようもなさが漂ってるんですよ。感じませんかね?笑(じゃやめりゃいいやんけ、なので最近は放置気味です笑 メンタル弱ってるときにネットは触るもんじゃねぇ笑)
あのー、なんていうんでしょうね。友達同士で趣味についてあーだこーだと楽しむのはいんでしょうけど、やれ政治だ、宗教だ、ビジネスだ、になると途端にポンコツというか、一方的な物言いが多いし、批判をまったくもって受け入れないし、それしかない!他は全部間違い!みたいな呟きが多いんですよね。いや、その言い方も納得できるような理論的な話もたまーにはあるんですけど、大抵のものはそうじゃなく感情とごっちゃになって結局好き嫌いの話みたいになってしまってるのが大半なので、まるで目を通す価値すらないような呟きになってしまってる。とかとか言い出したら切りないんでどうでもいいとして。笑
何でそんなしょうもない現象が起きてるのか?ですよ。
コレってTwitterだけじゃなく、政治。国会もそうだし、もっと言えば日本社会全体にある問題な気もしますね。批判。人のせい。誰かを貶めて憂さを晴らす。みたいなくだらない社会正義みたいな風潮。
ついこないだも、有名人がネットの誹謗中傷を苦に自殺したとか。ネットリテラシーを学校教育では教えないんですか?って話題は出てます?また芸能人の不倫ですか?言わずもがな。どっかに救いは無いんかい?ですよ。
社会道徳の話なのかなー?個人としての正義を定義しなおすべき話なのかもしれないとさえ最近は考えますよ。
ビジネスのため、ある程度知名度を増やすためには、キャッチ―でサルでもわかるようなわかりやすいシンプルな言い方、伝え方が好まれるし、それが王道とされているのも解ります。現に様々なビジネスハウトー系でも言われてますし、言い方悪いけど、炎上商法よろしく馬鹿を食いつかせてにぎやかした方が人を誘導できる。ってな方法論ですね。株とかでもありますよね、提灯つける。とか言います。大きく稼ぐために馬鹿を巻き込む。利用する。方法としては理解はできますし、現に結果を出してる、人を集めてる、成功してると言われる人たちのやり方はそうですもんね。
今まさに、私たちがやってるyoutubeもそうしていこうって話してて笑。まずは絶対的に知ってもらう。視聴数を稼がなきゃいけないから、もっとキャッチ―で簡潔でシンプルで見やすいモノを作ろうという段階に入ってきました。まるで売れないバンドが自分たちのやりたい曲よりまずは大衆受けする売れる曲に寄せていこう!みたいな笑 いがいと真剣に話し合ってやってるとそういう作業もかなり面白くて、個人的には勉強にもなってます笑 次回はかなり大衆向けのカチッとしたものを製作する予定です!ご期待ください!笑
とか宣伝はいんじゃけど笑
要は、大衆受けするため?広く知られるためには、わかり易くしなきゃいけない。ってところにちょっとした疑問があって、口悪いの気にせずに言うと、ターゲットにすべき大半、大衆とやらは相当馬鹿なんじゃないの?という。馬鹿を利用して生きるってやり方は、馬鹿なんていないはずだから学び合うことはできる。って私のそうであってほしいという想いが反発してすっごい違和感?異物感があったりするんだけど個人的には。まあ、それも食わず嫌いしてもいけないんでやってみようというとこに落ち着いてます笑
なんちゅうか、そのあんまりものを考えずにパッと理解できる映像や言葉を取り込んで、たいした精査もせず理解したような錯覚に陥り、仕舞にゃそれがすべてであるかのように誇大解釈してしまう。というのが大衆になってしまっている。という現実はどうやら認めなきゃいけないっぽいですね。Twitterだけじゃなく人伝にも結構聞くし、トイレットペーパーで殴り合ってる人もいたし、外出禁止破って罰金盗られかけた奴もいたし笑
一人一人面と向かって喋ると、そんなにアホみたいに何かに傾倒してることを表に出す人は少なくとも、いざネット上、特に匿名になると、誇大解釈、誇大表現当たり前になって、もっと言えばそういう言葉がより目立って見えて、ますますそういうもんだと解釈する人が増え、モラルだ倫理だドンドン薄れていくという現象が起きてますよね。
これホント難しい問題じゃないとは思うんだけど規模が大きくなりすぎて難しい問題になってしまってるのように思います。じゃあ結局難しい問題なんだけどね笑
いまや世界規模のBlack Lives Matter活動も本流というか根底にあるのはenough is enoughってよく聞くけど、うっぷん貯まってた感。もういい加減にしやがれ!って感情があって、各国政府コロナドタバタへのイラつきも手伝ってか、差別意識全般、どころか権力、既得権に対してやってやるぞ!って勢いは伝わってきますよね。でもネット上ではやれ、黒人が暴動起こしてるとか、中国が裏で手を引いてるとか、色々出てて、なんかまったく違う感情や方向性がついちゃったりしてもう無茶苦茶なムーブメントになっちゃってますよね笑 残念。
ちょっと笑ったのは、Twitterで私が住んでるメルボルンで黒人の女の子が白人の女の子をぶん殴ってる動画が出回ってて、コメントで「これだからアメリカは怖いですねー。」「これだから黒人はー。」とか書いてあって、こりゃどこからツッコむべきやらという笑
まずもってして場所を勘違いしてるし、国が違えば事情もかなり違うわけで、貼り付けてあった動画に詳しい事情は書いてなかったけど、ちらっとこっちの記事調べて読むと、よくあるいじめ行き過ぎた系でお気にの男の子と喋った白人の子を八人ぐらいの女の子たちが蹴ったり叩いたりしたと。骨まで折れてるらしいんでもちろん暴力はいかんけど、女の子グループの諍いで報復もあり得るので報道も慎重に。みたいなことも書いてあったので、あんまし世界中でやってるBLMとは関係ない気がしますよ。それを映像だけ見つけて、バズりたい欲かあまり精査もせず、便乗して拡散されたらこの女の子らもかわいそうなんじゃないかい?と思うけど。被害者も加害者の将来的にも。とかそんな配慮もお構いなしでネット上では何でもありなんよね。嘘、大げさ、紛らわしいのはすべての情報源がそうなんかも知れませんね最近は。残念だわ。
人伝(ひとづて)も結構怪しい話というか偏った話する人も多くて、宗教とかわかり易く片よってていんだけど、もう何が事実で何が誇張なのか、詐欺で偏見で差別なのか?まったくもってわけわからんのも多いんですよ。
言ってしまえば、その人の好みに大きく左右されるし、どこまでをもって自分の中で正義とするか?みたいなことだと思うんですよ。何の話にせよ「情報」はありとあらゆるものが手に入るんですよね今どき。自分に都合のいいものも悪いものも。いくらでも。
それらを精査していく作業で「物差し」になるのが自分のしてきた「経験」だと思うんですよ。どんな情報であれ、ネットや人伝に聞いただけ、映像やデータ、数字を視ただけじゃわかるわけないんで、そこでわかった気になってたらぶっちぎりでアホですよね笑 何となくの当たりを付けることはできますよ勿論。でもあくまで見当をつけてるだけで、それが現実と同じだと思い込まないようにしないと、信者だ老害だネトウヨだ情弱だ言われてややこしい人扱いになっちゃいますよね笑 (言ってるやつがそもそもこういう状況を理解してないことの方が多いだろうけど 笑)この辺非常に勘違いしやすいと思うし、今現在進行形でそういう人が大衆化しつつあるんじゃないかと感じますよ。(あくまで私的体験からの意見ですけど笑) ので、学校教育で取り組むのが一番いいと思うけど、それ以外でも私塾や家庭学習でネットリテラシーに関してはしっかり勉強すべきだし、今後の必須科目だと思いますよホント。うちの年頃な娘もよくネットの情報で振り回されてますけど笑 やってみんうちからごちゃごちゃ言っても何もわからんでぇ。って何回言ったことか笑
んで、本題というか、日本に関して圧倒的手遅れ感を感じてるんですよね。
それもこれも私自身の経験から来るものなので、伝わりやすくするために次回から実体験を通して説明?書き出していこうと思います。
次回予告的目次
現場監督とのいざこざから得た学歴信者のアホらしさ。
放射能遮蔽工事に携わって感じた将来の危険性。
子供の不登校から学んだ本当の教育とは。
十代の時ヤクザ屋さんと絡んで感じた社会の幅。
家が無くなるという現実から学んだお金への考え方。
などなど
です。
今日はここまで。
まあなんか世間は今やBLMでコロナなんかどうでもええわって感じですよね。笑
北朝鮮が韓国と一戦やらかしそうだとか、都知事選とかですかね。世の移り変わりはこうも早いものかと感じる今日この頃でございますね。
この日曜日にyoutube収録する予定で色々資料つくったりしてたんですけど、ちょとみんなの予定も会わなかったりで再来週に持ち越しになりました。笑 まあそんなこともある。
ほんでね。まあ日本の教育というか今後、海外移住を通して、色んな考え方や生き方があるんだよ。ってことを日本で海外に興味ある人達、さらには子供達に伝えていきたいと想い、youtubeやったり、ブログ書いてみたりしてるわけなんですけども。
その流れで最近、前も言いましたけどTwitterやってるんです。ほんで、適当に片っ端からおススメに出てくる人をフォローしまくってたわけですよ。何のSNS戦略もなしにね。するとなんとなしまんべんなくというか、全方位的にいろんなタイプの日本人をフォローすることになったんです。それこそ右だ左だ陽キャだ陰キャだ学者だ教授だ政治家だ学生だ主婦だと。情報収集的にはとても面白いのですけども、なんかねぇ、マジか?それ本気で言ってます?みたいな呟きもたくさん目について。いやなんかそういうのが大半な気もしてきて。勝手に気持ちが参ってしまってます。笑
いや、そもそもがTwitterてそういうもん。一方通行的なてめえがってな意見を呟き、ネットに解き放って勝手に拡散されてくっていうものなんだろうけども。なんだろうね。残念感がすごいというか。ホントにそんな考え方の人が大半なの?っていう信じられない感がすごいんですよ。いやいや、もちろんそういうある種、極端な主張や意見の方が食いつきがいいし、演出としてわざと変な言い方してるのもあるのはある程度理解はしてるつもりなんですけど、なんかホントすごい極端というか、もう詐欺師みたいな笑 嘘も貫けば真実になるに挑戦してますみたいな笑 コレ、分かりますかね? そういう極端な意見ほどバズるっていうんですか、アクセス数を稼いでるんですよね。
いや、Twitterはひどいよとは聞いてはいたんですけど、こんなにもかと。もう凄すぎてまともに見れない、すべてのやる気を削いでくるぐらいのどうしようもなさが漂ってるんですよ。感じませんかね?笑(じゃやめりゃいいやんけ、なので最近は放置気味です笑 メンタル弱ってるときにネットは触るもんじゃねぇ笑)
あのー、なんていうんでしょうね。友達同士で趣味についてあーだこーだと楽しむのはいんでしょうけど、やれ政治だ、宗教だ、ビジネスだ、になると途端にポンコツというか、一方的な物言いが多いし、批判をまったくもって受け入れないし、それしかない!他は全部間違い!みたいな呟きが多いんですよね。いや、その言い方も納得できるような理論的な話もたまーにはあるんですけど、大抵のものはそうじゃなく感情とごっちゃになって結局好き嫌いの話みたいになってしまってるのが大半なので、まるで目を通す価値すらないような呟きになってしまってる。とかとか言い出したら切りないんでどうでもいいとして。笑
何でそんなしょうもない現象が起きてるのか?ですよ。
コレってTwitterだけじゃなく、政治。国会もそうだし、もっと言えば日本社会全体にある問題な気もしますね。批判。人のせい。誰かを貶めて憂さを晴らす。みたいなくだらない社会正義みたいな風潮。
ついこないだも、有名人がネットの誹謗中傷を苦に自殺したとか。ネットリテラシーを学校教育では教えないんですか?って話題は出てます?また芸能人の不倫ですか?言わずもがな。どっかに救いは無いんかい?ですよ。
社会道徳の話なのかなー?個人としての正義を定義しなおすべき話なのかもしれないとさえ最近は考えますよ。
ビジネスのため、ある程度知名度を増やすためには、キャッチ―でサルでもわかるようなわかりやすいシンプルな言い方、伝え方が好まれるし、それが王道とされているのも解ります。現に様々なビジネスハウトー系でも言われてますし、言い方悪いけど、炎上商法よろしく馬鹿を食いつかせてにぎやかした方が人を誘導できる。ってな方法論ですね。株とかでもありますよね、提灯つける。とか言います。大きく稼ぐために馬鹿を巻き込む。利用する。方法としては理解はできますし、現に結果を出してる、人を集めてる、成功してると言われる人たちのやり方はそうですもんね。
今まさに、私たちがやってるyoutubeもそうしていこうって話してて笑。まずは絶対的に知ってもらう。視聴数を稼がなきゃいけないから、もっとキャッチ―で簡潔でシンプルで見やすいモノを作ろうという段階に入ってきました。まるで売れないバンドが自分たちのやりたい曲よりまずは大衆受けする売れる曲に寄せていこう!みたいな笑 いがいと真剣に話し合ってやってるとそういう作業もかなり面白くて、個人的には勉強にもなってます笑 次回はかなり大衆向けのカチッとしたものを製作する予定です!ご期待ください!笑
とか宣伝はいんじゃけど笑
要は、大衆受けするため?広く知られるためには、わかり易くしなきゃいけない。ってところにちょっとした疑問があって、口悪いの気にせずに言うと、ターゲットにすべき大半、大衆とやらは相当馬鹿なんじゃないの?という。馬鹿を利用して生きるってやり方は、馬鹿なんていないはずだから学び合うことはできる。って私のそうであってほしいという想いが反発してすっごい違和感?異物感があったりするんだけど個人的には。まあ、それも食わず嫌いしてもいけないんでやってみようというとこに落ち着いてます笑
なんちゅうか、そのあんまりものを考えずにパッと理解できる映像や言葉を取り込んで、たいした精査もせず理解したような錯覚に陥り、仕舞にゃそれがすべてであるかのように誇大解釈してしまう。というのが大衆になってしまっている。という現実はどうやら認めなきゃいけないっぽいですね。Twitterだけじゃなく人伝にも結構聞くし、トイレットペーパーで殴り合ってる人もいたし、外出禁止破って罰金盗られかけた奴もいたし笑
一人一人面と向かって喋ると、そんなにアホみたいに何かに傾倒してることを表に出す人は少なくとも、いざネット上、特に匿名になると、誇大解釈、誇大表現当たり前になって、もっと言えばそういう言葉がより目立って見えて、ますますそういうもんだと解釈する人が増え、モラルだ倫理だドンドン薄れていくという現象が起きてますよね。
これホント難しい問題じゃないとは思うんだけど規模が大きくなりすぎて難しい問題になってしまってるのように思います。じゃあ結局難しい問題なんだけどね笑
いまや世界規模のBlack Lives Matter活動も本流というか根底にあるのはenough is enoughってよく聞くけど、うっぷん貯まってた感。もういい加減にしやがれ!って感情があって、各国政府コロナドタバタへのイラつきも手伝ってか、差別意識全般、どころか権力、既得権に対してやってやるぞ!って勢いは伝わってきますよね。でもネット上ではやれ、黒人が暴動起こしてるとか、中国が裏で手を引いてるとか、色々出てて、なんかまったく違う感情や方向性がついちゃったりしてもう無茶苦茶なムーブメントになっちゃってますよね笑 残念。
ちょっと笑ったのは、Twitterで私が住んでるメルボルンで黒人の女の子が白人の女の子をぶん殴ってる動画が出回ってて、コメントで「これだからアメリカは怖いですねー。」「これだから黒人はー。」とか書いてあって、こりゃどこからツッコむべきやらという笑
まずもってして場所を勘違いしてるし、国が違えば事情もかなり違うわけで、貼り付けてあった動画に詳しい事情は書いてなかったけど、ちらっとこっちの記事調べて読むと、よくあるいじめ行き過ぎた系でお気にの男の子と喋った白人の子を八人ぐらいの女の子たちが蹴ったり叩いたりしたと。骨まで折れてるらしいんでもちろん暴力はいかんけど、女の子グループの諍いで報復もあり得るので報道も慎重に。みたいなことも書いてあったので、あんまし世界中でやってるBLMとは関係ない気がしますよ。それを映像だけ見つけて、バズりたい欲かあまり精査もせず、便乗して拡散されたらこの女の子らもかわいそうなんじゃないかい?と思うけど。被害者も加害者の将来的にも。とかそんな配慮もお構いなしでネット上では何でもありなんよね。嘘、大げさ、紛らわしいのはすべての情報源がそうなんかも知れませんね最近は。残念だわ。
人伝(ひとづて)も結構怪しい話というか偏った話する人も多くて、宗教とかわかり易く片よってていんだけど、もう何が事実で何が誇張なのか、詐欺で偏見で差別なのか?まったくもってわけわからんのも多いんですよ。
言ってしまえば、その人の好みに大きく左右されるし、どこまでをもって自分の中で正義とするか?みたいなことだと思うんですよ。何の話にせよ「情報」はありとあらゆるものが手に入るんですよね今どき。自分に都合のいいものも悪いものも。いくらでも。
それらを精査していく作業で「物差し」になるのが自分のしてきた「経験」だと思うんですよ。どんな情報であれ、ネットや人伝に聞いただけ、映像やデータ、数字を視ただけじゃわかるわけないんで、そこでわかった気になってたらぶっちぎりでアホですよね笑 何となくの当たりを付けることはできますよ勿論。でもあくまで見当をつけてるだけで、それが現実と同じだと思い込まないようにしないと、信者だ老害だネトウヨだ情弱だ言われてややこしい人扱いになっちゃいますよね笑 (言ってるやつがそもそもこういう状況を理解してないことの方が多いだろうけど 笑)この辺非常に勘違いしやすいと思うし、今現在進行形でそういう人が大衆化しつつあるんじゃないかと感じますよ。(あくまで私的体験からの意見ですけど笑) ので、学校教育で取り組むのが一番いいと思うけど、それ以外でも私塾や家庭学習でネットリテラシーに関してはしっかり勉強すべきだし、今後の必須科目だと思いますよホント。うちの年頃な娘もよくネットの情報で振り回されてますけど笑 やってみんうちからごちゃごちゃ言っても何もわからんでぇ。って何回言ったことか笑
んで、本題というか、日本に関して圧倒的手遅れ感を感じてるんですよね。
それもこれも私自身の経験から来るものなので、伝わりやすくするために次回から実体験を通して説明?書き出していこうと思います。
次回予告的目次
現場監督とのいざこざから得た学歴信者のアホらしさ。
放射能遮蔽工事に携わって感じた将来の危険性。
子供の不登校から学んだ本当の教育とは。
十代の時ヤクザ屋さんと絡んで感じた社会の幅。
家が無くなるという現実から学んだお金への考え方。
などなど
です。
今日はここまで。


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