Youtubeデビューしてみました。
久しぶりにブログ書く。そしていきなりのyoutubeデビュー。吉田です。
数年前、まだオーストラリア移住も道半ばの頃から、いやひらめきというか考えの種みたいなのはもっともっと前からあったのだけれど、何と説明したらよいのやら、、、。
うちの長女が度重なる転校とかで中学校行きたくないってなった時に、「なんで?学校行かないといけないの?」と聞かれ、「うーん?何でだろ?ていうか別にいかんでもいんじゃない?」ってなったのよね。
ココの会話だけ言うと無責任丸出しなんだけど、娘が社会に出るころのこと(ちょうど今現在、いきなりダブルワークで金が貯まり過ぎるとか言ってますけど(笑))を想像してたんですよね、娘自体というか娘世代のこと。つまり子供らの世代のこと。
日本だけに一生暮らす。ってのは現実的に困難になっていくだろう、そんで海外に出よう子供だけでも出そうって人は増えるだろうなー。ほんで結局、私ら家族がそうだったように助け合いみたいなもんがいるだろうなー。お金かけてどっかの会社が移住サポートって感じよりは昔の田舎の近所付き合いみたいな助け合いがいるようになるんじゃないかなーって漠然としたモヤモヤがあったんです。
んで、フリースクールみたいなもんを作れんかねー?とかいろんな人に声かけてみたりしてたんですが、私のセンス無し感や私自身の忙しさなどが仇となりあんまし上手くいかなかったりしてたんです。でも、ずっとそういう後続のためにも互助のシステムを作りたいなーって想いは持ち続けていながら、移住したいけど、子供を連れて来たいけど、みたいな相談事を結構な数、色んな人から受けてるんですよね今現在も。
去年の暮ぐらいに10年来の付き合いあるメンター的なご夫婦とも話してて、そこの娘さんも近いうちにワーホリでうちに来るみたいですし、来月にも現在進行形でお話しさしてもらってる方がいて中学生の息子さんを留学させたいとかで一度お会いしましょうとかってなってます。
https://www.youtube.com/watch?v=SUvOSiluYyM&list=TLPQMTEwMjIwMjAb0062yCsTLQ&index=3
とかとか、まあ数年前の予想通り、やっぱり日本国外に何かを求める人増えてると思うんです実感として。
ほんで、やっぱりそういう互助会的なものいるんじゃないって。
昔は、こっちが何か教えるって感じかなーって思ってたからフリースクールみたいなのかなーと思ってたんだけど、年取って色々わかってくると、相談される方も勉強なること多いなーと思ってきたし、移住成功した側の人たちも同じ母国語で喋れたりすることが楽しかったりするんで、互助って感じだなーと。
そっから今度は今現在海外在住の知り合い3人に声かけて、何度かオンライン会議をやってて、オンラインサロンってもんを作りゃいんじゃないかと、じゃあまずYoutubeで宣伝しましょう!
ってことでyoutuberです (笑)
近いうちにオンラインサロンも立ち上げようと考えてます。
やっと昔からの考えを形にできそうです。いやーあんときにぼやっと考えててたどり着くべきだったのはオンラインサロンだったのかー(笑) センスないなー私 (笑)
いやこれホントみんなの役に立つものになってく予定です。
月謝制になるでしょうから、ある程度本気で興味ある人だけ集まるでしょうし、本気で行動する人たちにこそ、経験者との繋がりは値千金の価値になるでしょうしね。
これがまた単にビジネスとしてやりたいってことじゃないんですよ。ぶっちゃけお金通すのは本気かどうかのフィルターに道具として使ってる感じでして、まあ儲りゃ嬉しいけど(笑)
これも数年前からのなんとなくで、これから先、お金をうまく扱う事より、人との繋がりの方が大事になってくし、価値が出てくると。いや、今までもそうだったんだろうけど、今後やれシンギュラリティだ、やれ日本?いや資本主義崩壊だ、やれネット社会この世はマトリックスだとかなんやかんやひっくるめた全体的な人間の考え方の流れとして、どれだけ多くお金がかせげるか?より、どれだけおもろいことを面白い人と繋がって経験していけるか?に価値の大きさが移行していくんじゃなかろうかと。ざっくり思うんで、やれそうなことからやってみた結果youtuber。(笑) 意味わからんか (笑)
無理やり言葉にしてみると、お金で買える安心より、ヒトと築く安心のほうが大切なんだという当たり前のことに今より多くの人が気付き始めて、行動に移すだろうなってことです。これ話始めるとクソほど長くなりそうだから追々。
いやオンラインサロンで有料で (笑)
いやー我ながら悪くない展開と方向性 (笑)
しかし子供達からはyoutuberになることに大ブーイングを浴びておりますが。(笑)
そんなワケで、皆さんお願いです。拡散してください。(笑)
宜しくお願いしまーす。

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