ノイローゼ職長と学歴信者現場監督の話
またビクトリア州だけコロナ規制が厳しくなり始めてます。感染源の主は海外からの帰国者らしいんですけど、言うても、政府も多少お勉強したみたいで、トラッキングって感染経路の追跡、家に直接訪問も含めた検査の徹底、ホットスポット箇所を割り出してそのサバーブ限定で規制をかけるとか、柔軟にやんないと経済止めとくままでは何もたちいかないっての目に見えてますんでね、相変わらずトイレットペーパー買い締めちゃうアホは多少出てますけど、政府の対応は頑張ってると思います。明日からまた州境締めるとか。 もうめんどくさいなー。笑 吉田です。 仕事中にあら綺麗。で思わず撮ったヤツ。 前回かるく予告したんですけど、私の中の考え方の流れとしてはですね。 海外へ興味を持つ人たちともっと繋がっていくべきだな。 ↓ じゃあそういう人たちが繋がれる場を創ろう。 ↓ youtube始めました。 ↓ Twitterも宣伝のため始めました。 ↓ ええ?Twitterてこんなにアホが多いの?こんな人ら相手にしていくのしんどいわ。(個人の勝手な感想) ↓ まあいいや。(割と引きずらないタイプ)そりゃ全ての人に理解してもらおうてのは無理だ、共感してくれる人だけ相手にすればいいや。 ↓ じゃあもっと自分の経験から来る話をした方がわかり易いだろう。 という感じの気持ちの流れで今回から昔語りをやっていこうかなとおもっちょります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー んで今回は「ノイローゼ職長と学歴信者現場監督の話」 15年以上前のことですけど、当時アタシが30歳手前ぐらいだったと思いますけど、広島で自営内装職人をやっていて、弟2人従業員に抱えて、「メガネ内装」って屋号で細々といろんな現場の請負仕事をこなしてたわけです。(兄弟皆メガネだったんで笑) 当時、今もかな?日本5大スーパーゼネコンとか呼ばれたりするゼネコン(general contractor ゼネラルコントラクターの略。総合建築会社のこと)があって、大きめの現場になるとよく下請けの下請けのまた下請けみたいなノリでよく仕事行くことがあったん...